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2011年9月

2011年9月30日 (金)

だるま

 来年度の中学入試では、F中学校で、定員が男子が10名、女子が10名減ります。F中学校の中学入試では希望者が多く、高倍率になります。それだけに残念です。定員を減らす理由は35人学級にするためのようです。

 F中学の外部生からの募集人数は、F小学校から上がって来る生徒数によって毎年異なりますが、男子約30名、女子約30名となりそうで、一層競争が厳しくなります。これだけ募集人数が少ないと、合格者と不合格者の実力の差があまり変わらないということです。普段点数がよくても本番でミスをすれば残念な結果になると思われます。来年は多くの受験生が無念の涙をのむことになります。

 この合格・不合格者の実力差を見極め、確実にF中学校に入るにはどうしたらよいのでしょうか。勉強するしかないと言われればそれまでですが、見極める一つの判断材料が模試でしょうか。

 A塾団体が年1回、F中学校受験希望者を対象にした模試をやっています。くろしお進学会のいくつかのメンバーもこの模試に参加しています。くろしお進学会の模試とこの模試をにらんで、よりよい結果を出すことができればと思っています。

             by ダジャマン

2011年9月29日 (木)

fall

 今週から来週にかけて模試で忙しくなります。運動会がある学校は代休の日に模試をやりますし、クラブ活動をしている生徒には別の日を模試の日として用意します。体力と同じく学力もすぐ落ちてしまいますので、怠けることなく模試を受けてほしいものです。

 怠けると言えば、最近、散歩を怠けていて、体力が落ちてきています。しっかり体力をつけないと小学生とのバトルに負けてしまいます。今日も、ドアを開けようとする生徒と閉めようとする私でバトルがありました。これからも体力勝負の日々が続くことでしょう。

           by ダジャマン

2011年9月28日 (水)

スキル

 ある私学の誘いで

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に行ってきました。アメリカの日本人学校と日本の大学で教えた経験がある先生によるエッセイの書き方の講演でした。何事にもスキルがあるなと思いながら帰ってきました。

 今日、授業中にやる気のない生徒を廊下に出して勉強させました。しかし、心配になってつい、「廊下で勉強するろうか?」とみんなに聞いてしまいました。

          by ダジャマン

2011年9月27日 (火)

はんせい記

 くろしお模試が近づくと、模試対策として総復習をします。その総復習の一つの方策としてテストをします。ところが、テストを作ることをすっかり忘れていました。朝、保護者から、「今日バレエで休むのでテストをもらいに行っていいですか」という電話がかかってきて思い出したのです。早速特急で作り、何とか授業に間に合わせました。授業が終わったあと、バレエ姿の二人がテストを取りに来ました。いろんなことをしていると、やるべきことを忘れるのではんせい、はんせい!

          by ダジャマン

2011年9月26日 (月)

秋の気配

 今日、教室に行こうとしていたとき、私学の先生が訪ねてこられました。塾の先生や保護者向けに、学校でどんな授業をやっているか、実際授業をしている先生による説明会を開くとのことでした。教室に急いでいたので話をそこそこにしか聞けませんでしたが、生徒に入学してもらいたいと言う気持ちは感じることはできました。来年の塾生の募集でどんな授業をするかを保護者にアピールするのもいい方法かなと思いました。

 9月は6年生のくろしお模試がありません。だから、日曜日に何人かの生徒はほかの模試を受けに行ったようです。秋の気配とともに受験を身近に感じてきています。「こんなことは今までなかった」と小田和正の歌のフレーズが脳裡をよぎります。

             by ダジャマン

2011年9月24日 (土)

準備万端

 25日は高知県公立高入試・学校説明会です。保護者・生徒にその旨を知らせるのに、公共性にかんがみ毎年新聞で知らせてもらっています。

 しかし、24日の朝刊を見てもその旨の記事は出ていません。今年は出してくれないのかと思いました。一般の保護者や生徒に知ってもらっていなければ当然当日来る人たちも少なくなります。

 そこであわてて新聞社に電話してみました。すると、18日(日)の朝刊にすでに出しているとのことでした。それなら普通一本の問い合わせがあってもいいのですが、今年は一本もありません。例年なら、5,6本問い合わせの電話があるのですが。 25日(日)は少しでも多くの方が来てくれますように!

             by ダジャマン

2011年9月23日 (金)

ぼっちゃん!

 大まさと小まさの会話です。

 大まさ : 今日は、どこへいっとったんかいな。

 小まさ : ちょっと松山まで。

 大まさ : どんな会やった?

 小まさ : 会をどうするかという会やった。

 大まさ : ほんでどうなった?

 小まさ : 不定期的に続けることになった。

 大まさ : それだけ?

 小まさ : もちろん、いろいろ話したけんど、一つ、○○市で市が無料の塾をやるということについてみんなの意見を聞いてみた。

 大まさ : それで?

 小まさ : 僕と考えが違うかった。けど、みんなの意見が聞けてよかった。

 大まさ : おみやげは?

 小まさ : こうてきちゅう。これでたると?

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                     by ダジャマン

2011年9月22日 (木)

楽しみ

 9月25日(日)は、高知県公立高入試・学校説明会があります。今年もくろしお進学会主催で行います。思いがけない情報も聞くことができるので、毎年楽しみにしています。

 心配なのはどのくらいの保護者、生徒が来てくれるかです。これは毎年あけてみないとわかりません。昨年は予想外の参加者数でしたので、急きょ座席を増やしました。今年は前もって座席数を増やしているので、かえってそんなときは・・・・・・。

 今年は、ポスターなど案内を貼ってもらうために、各学校に1つずつ掲示板を用意しました。どのように利用してくれるか楽しみです。

 今日、生徒が鉛筆のてっぺんに小さな人形がついているのを私に見せて、「先生、チャイナ」と言います。そこで私が「ちっちゃいな」と言うと、「すぐ思いつくねえ」と言われました。 

          by ダジャマン

2011年9月21日 (水)

スピード

 私のまわりではそれほど風が吹くこともなく、台風は自動車なみのスピードで通り過ぎて行きました。通り過ぎたあと、遅れ気味の風が少し吹きました。何事にも遅れ気味のものはあるものです。

 授業中、生徒のノートに丸をつけていると、「先生、とばした!」と言います。「いいえ、スピード違反ではありません。」と言い返します。ぷっと笑う生徒がいます。

 今、塾はスピードを持って変化しています。公的機関が塾をつくる時代です。傍観者であれば置いていかれます。塾が二極化し、さらに二極化したなかで、格付け評価をされる時代が来て、塾が淘汰されていくような気がしています。

           by ダジャマン

2011年9月20日 (火)

油断大敵

 今日も私のまわりでは雨が降っています。ひどいときは、こんなに降って大丈夫だろうかと思うほどです。しかし、日本列島で140万をこえる人に避難指示・勧告が出ているのを考えると、私のところはましな方なのでしょう。

 ただこうも雨が降ると車のサイドミラーは見えにくくなり、教室に行く途中、右ドアに白いものが向かってくるのを感じ、「これはもうだめだ」と思いつつ、ブレーキを踏もうとしました。しかし、それは錯覚だったのです。それほど雨で視界が悪くなることがあるのです。事故はどこで起こるかわかりません。

 授業の始まる前に、机で生徒のテキストに丸をつけていると、生徒が私のまわりに集まってきます。前から話しかける者、後ろから私にわるさをする者、まともに用事ができません。後ろでわるさをしている子をのけようと手を動かし、その反動で手が前にいる女の子の顔に当たってしまいました。ひやっとしました。運が悪ければ女の子の目に指が入るところでした。くわばらくわばら!

               by ダジャマン

2011年9月17日 (土)

土曜でしょう

 生徒の学力を上げたいという思いから、5,6年共通の単元別テストを土曜日に実施してみました。生徒から不満が出ると思いきや、競争心をもって頑張るのでかえって動揺しています。

 6年生は5年生に負けたくないと勉強するし、5年生は6年生に勝とうと勉強するのです。スポーツの対抗戦みたいに考えればこれもよしかなと思いたいのですが、どうでしょう。もう少し続けて様子を見ることにしましょう。

           by ダジャマン

2011年9月16日 (金)

生徒はサンダル私は革靴

 今日の雨は台風12号のときよりひどかった!

 駐車場から教室に行くのに、土砂降りで、ベルトから下がベッタリぬれました。こんなときは着替えを持っていくべきだったと後悔しました。小学生も学校から帰るときちょうど土砂降りで、つい歩いている3年生ぐらいの子どもに「雨がひどいき、気をつけて帰りよ」と声をかけると、こちらを見て、「うん」と言って帰っていきました。

 授業では、小学6年の男の子を「○○ちゃん」と呼んでしまったので、しっかり怒られました。「ごめん、ごめん、これからはちゃんと呼ぶき!」

 塾が終わるころは、小降りと大降りが交互にやってきていましたので、小降りのときを見計らって急いで帰宅しました。

          by ダジャマン

2011年9月15日 (木)

臨機応変

 電気工事のため、私の近所では約30分間の停電がありました。停電のせいかどうか分かりませんが、使っているパソコンではインターネットに接続できなくなりました。そこで、今夜はブログを書けないかなと思いましたが、つながるパソコンを探してみました。

 今日、生徒が小学校で補習を受けたそうです。そこで学校のプリントでわからないところを質問すると、「『塾でくわしく教えてくれるから、塾でくわしく教えてもらいなさい』と言われたので、先生、プリント持ってくるき、教えて」と言うのです。少しうれしい気がしましたが、頑なに断りました。

 別のパソコンで載せることにしました。

          by ダジャマン

2011年9月14日 (水)

なりふり

 9月の問い合わせは、「今、別の塾に行っているのですが」というフレーズで始まります。一応、質問に答えたり、面談をしたりしますが、春の入塾シーズンに比べてもう少し、どちらにも熱意が感じられません。保護者の方は、今、行っている塾をやめてという決断がつかないようですし、こちらも、今、行っている塾をやめさせてもという気がおこりません。だから、成り行きにまかせてしまいます。入塾してくれたらうれしいのですが、なぜか積極的に入塾させようとしない自分がいて、もどかしく感じている今日この頃です。

         by ダジャマン

2011年9月13日 (火)

勉強のやり方

 小学生の場合、できる、できないは勉強の仕方にかかっていると思いました。覚えるのに、記号を覚えたり、順番に覚えたりする子は、記号をかえたり、順番をかえたりすると、まったくできなくなります。だから勉強の仕方を直してあげないとできるようにならないのです。生徒が勉強のやり方やセンスを身につける。そこまでもっていくのが指導者の責任だと痛感しました。

          by ダジャマン

2011年9月12日 (月)

かいがあった!

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           (高知駅のホームより写す)

 「高知から汽車に乗って岡山に着いた~」

 「なのにあなたは広島に行くの」と替え歌を口ずさみながら岡山での会に行ってきました。

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           (岡山駅西口より駅を写す)

 いつも思うのですが、岡山市は人口70.9万人、広島市は117.4万人、高知市は34.3万人、どうして広島市はこのように人口が多くなったのか。某団体の来年の塾の日のイベントは広島市で行われます。どうしても都会にたよってしまう私なのです。

 今日は、そのイベントの内容を決めるための、避けては通れない会なのです。「そうかい」 「いいえ、総会ではありません。役員会です。」そんな前置きはともかく、イベントで何をするか、ケンケンがくがくの議論(?)です。所詮、広島県、岡山県、鳥取県、香川県、高知県など県民性が違いますので、意見が違って当然なのです。

 そうこう話し合っているうちに、イベントの方向性が決まり、次は広島で行う実行委員会によんでほしい旨を言い、1時間半の会はお開きになりました。

 そして、2時間半かけて高知に帰ってきて、教室に急ぎました。

          by ダジャマン

2011年9月10日 (土)

散髪

 散髪とは「のびた髪を刈ること」と広辞苑に出ています。私もそのつもりで散髪をしに行きますが、散髪だけではすまないことがあります。肩をもんだり背中をもんだり、あげくは耳の掃除となります。散髪だけをしてくれるところを探して散髪に行きます。私には過剰なサービスはいらないのです。

 塾でもそんなに考えている生徒もいるのでしょう。時間になったら必ず、「先生、時間」と言います。時間外のサービスは望んでいないのです。そこで私は、「はい、君は帰っていいよ」と言います。本当に帰ってもいいのにその子は帰りません。だから、全員に「終わりにします」と言って、授業を終了します。

 今日、小学6年の男の子に「散髪した先生はかわいい」と言われました。複雑な気持ちになりました。

                by ダジャマン

2011年9月 9日 (金)

アップ

 高知市の中学校で○○○アップ○○○なる問題集を生徒に宿題に出しているのを注目していました。しかし、2年が過ぎ、学力がアップしているように思えません。

 それは二つの意味でそうなのです。一つは、わからない生徒にはその問題集でわかるようにはなっていないこと、もう一つは、問題集にたよると教え方に工夫をしなくなることです。やはり、わかっている子もわかっていない子も先生が引っ張っていくような教え方が必要なのです。

 問題集を使ったから学力が上がるのなら、そんな楽なことはありません。もし問題集と確認テストで学力が上がるのなら、塾の未来はきっと明るいものになるでしょう。今日の新聞を見てふとこんなことを考えてしまいました。

             by ダジャマン

2011年9月 8日 (木)

ようい周到

 最近の子どもは言うことは言います。「先生、このプリントいつ作った?」「昨日」と言えばいいのに私もつい、「3年前」と言ってしまいました。すると、「それをずっと使えるきらくやねえ」と。私も負けじと、「いいプリントやきずっと使えるがや」と言い返します。

 プリントをやる場合は、順番があって、みんなができる超やさしいプリントからやります。そうするとすんなり授業に入ることができます。これが難しいプリントからだと、質問が出たり、不満が出たりします。「わからん」という生徒の言葉が多く発せられるようになると、こちらも落ち着きがなくなり授業がうまくいきません。

 「まず、容易なプリントを用意せよ」と肝に銘じています。

           by ダジャマン

2011年9月 7日 (水)

しまったからしめたへ

 小学4年生でねる子がいます。「ねる子は育つ」などと言っている場合ではありません。塾に来てねてたでは当方、言い訳がたちません。かといって、怒っても起こしてもふてくされるだけで何の効果もありません。

 そこで、「塾でねるとこわい夢を見るからやめよう」と思わすため、耳元で「ドロドロドロー」と言ってみました。しかし、効果がありそうにありません。「目を開けてー、目の前にアイスクリームがある!」と言ってみると、目をつむったまま、にこっとしたみたいでしたので、「しまった!」と思い、言い方を変えました。

 耳元で、「目をつむっていると、目がいらんものと思い、ほとけ様が目を取りに来るでー」と言うと、指で耳をふさぎました。「しめた!」と思い、さらに追い討ちです。「耳をふさいでいると、耳もいらんと思って耳も取りに来るでー」と言うと、指で自分の目を開けようとしています。「自分の意志で目をぱっちり開けてごらん!」

 偶然かもしれませんが、そのあとは目を開けて勉強をしました。ありがたし、ありがたし。

           by ダジャマン

2011年9月 6日 (火)

心の準備

 朝夕めっきり涼しくなりました。こうなると、いかにも仕事がはかどると思いきや、今、スポーツ観戦で忙しいのです。松井のアスレチックスを見なくてはいけないし、なでしこジャパンのサッカー、ザックジャパンのサッカー、これほど見ていたら用事ができないと思いつつ、テレビ観戦してしまいます。

 そこで、授業の準備に不足が生じてきました。ええい、メンドウだ! 

 今日は、準備なしのぶっつけ本番の授業です。初めは生徒にざわつきがありましたが、課題を与えると、静かにやり出しました。騒がしかったのは準備不足により私に落ち着きがなかったのでしょう。それを生徒は見てとっていたのでしょう。少しのことにも準備は必要だなと思いました。

             by ダジャマン

2011年9月 5日 (月)

エゴイスト

 高校生のころ、個人主義者はいいが、エゴイストはダメだと習ったことがあります。そのときはなるほどと思い、個人主義者たらんと今までやってきましたが、最近、人間の多くはエゴイストではないかと思えてきました。私しかりです。子どもたちもそうです。授業でも、生徒がわがままを言えば叱り、授業進行でやりにくくなれば生徒を叱り、思い通りの授業をやろうとします。

 ただ、自分の意志を通そうとするエゴイストには、社会に対して向くエゴイストと、ただ単に自分のわがままを通そうとするエゴイスの二種類あると思っています。

 思い起こせば、大学紛争がさかんな折、学生たちは授業料値上げで反対をし、何かあれば自己主張を通そうとしました。これは社会的なエゴイストではないかと思っています。

 しかし、どちらのエゴイストにしても、エゴには限界があることは言うまでもありません。

 エゴイスト(生徒)対エゴイスト(私)の対決でどちらが先に限界を悟り譲るか、それが問題なのです。私はこの仕事を通じて譲るつもりはないのだと今日はっきり感じました。

           by ダジャマン

2011年9月 3日 (土)

傾向

 夏休みが終わるとすぐ、学校で実力テストがあります。そして、その結果が今日かえってきました。ある中学校ではその実力テストは業者のテストでした。業者のテストは高知市に合わせているのではなく、全国に合わせているのです。だから、最大公約数をとっているのでしょうか、数学では因数分解と平方根が選択問題となっていたりします。

 問題というのは、くせがありますので、業者のテストではその傾向にあったテキストを使っていないといい点数は取りにくいものです。生徒の答案を見てそう思いました。

          by ダジャマン

2011年9月 2日 (金)

心の中は晴れ

 今日、無事授業を終えることができ、ホッとしています。高知に向かって来ている台風の関係で「授業はありますか?」の問い合わせが何件かありました。それらに対しては信念を持って「あります。」と答えたものの、不安な気持ちで授業をしました。

 中3の生徒の中に、私がギャグを言っても笑わない子が一人います。くろしお模試ではいい点数を取るのですが、私のギャグを笑ってくれないのが気がかりでした。 

 今日、生徒の机を回って、丸をつけていると、その子のところで赤丸がつかなくなりました。インク切れでしょうか、それともボールペンの調子が悪いのでしょうか。そこで私は、ケースにある赤のボールペンを4本取り出してきてすべてをためしてみましたが、どれもつきませんでした。そのときです。その子は控えめに声を出して笑いました。心が晴れ晴れしました。

              by ダジャマン

2011年9月 1日 (木)

ほら たいへんだ!

 夏期講座が終わり、9月に入ると、私の目は徐々に外向きになっていきます。私の所属している団体のイベントがあるからです。あるときは、四国にいると思いきや、中国にいたり、九州にいたりします。龍馬にはとんと及ばないにしても、活動がはげしくなるのです。

 ほら、くろしお進学会主催による「公立高入試説明会」を成功させるため、明日から外に飛び出して行くことにしましょう。

           by ダジャマン

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